セントレジスホテル大阪-大阪本町 (4)「セントレジスバー」で伝統のブラッディ・マリーを

当ページのリンクには広告が含まれています。

マリオット・インターナショナルのラグジュアリーブランドの一つである「セントレジス」は、1904年ニューヨークで生まれ、時代を超越した優雅さのビジョンを実現した大都会の邸宅スタイルをテーマにしています。

日本で唯一のセントレジスホテルが、大阪の中心本町にあります。「ミシュランガイド」ホテル部門にて、「豪華で最上級」を意味する 5 レッドパビリオンを受賞しています。

有名なバトラーサービスは、100年以上もの間、セントレジスのお客様に大切にお届けし続けてきた伝統のおもてなしです。

この「やど」のおすすめポイント

  • 大阪の中心でセントレジスの豪華で最上級のステイが楽しめます。全室17階以上に高い天井のお部屋からは大阪の眺望を楽しめます。
  • 伝統のバトラーサービスをはじめ、おもてなしの精神が様々なところに行き届いています。
  • セントレジスバーでは、セントレジス・ニューヨーク発祥と言われる「ブラッディマリー」と日本風にアレンジした「ショーグン・マリー」をいただけます。
  • 食べログ百名店にも選ばれているイタリアンダイニング「ル・ドール」で豪華な朝食をいただけます。

「ぷちとり!」は、Marriott Bonvoyのプラチナエリート会員です。当ブログのサービス内容などは、通常の宿泊とは違う点もあることをご了承ください。


一休.comのお得なご予約はこちらへ

その他の宿泊予約サイトを比べてみましょう。


ぷちとり!では、「セント レジス ホテル 大阪」の宿泊記を、
(1)宿泊プラン(Marriott Bonvoy® ポイント利用)
(2)重厚な大都会の邸宅スタイルの館内
(3)ビューバス付で大阪市内を一望できる客室
(4)「セントレジスバー」で伝統のブラッディ・マリーを
(5)「ブランジェリー ル ドール」でテイクアウトしてインルームダイニング
(6)「ラ ベデュータ」でヘルシーな朝食
(7)「ラ ベデュータ」でのバースディランチ
の7つの観点からご紹介します。

目次

(4)「セントレジスバー」で伝統のブラッディ・マリーを

セントレジスホテル大阪では、マリオットプラチナエリート特典として、セントレジスバーで「Shogun Mary」が頂けます。今回は、1部屋で3名宿泊しましたので、チケットは3枚頂けました。

※マリオットシルバーエリート特典としては、セントレジスバーでのチケット又は1,000ポイントのいずれかを選択することになりますが、「Shogun Mary」がおすすめです。(別のドリンクを選ぶことも出来ます。)

セントレジスバー/セント レジス ホテル 大阪 のお得なご予約はこちらへ

今では世界的スタンダートとなったウォッカをトマトジュースで割わったカクテル「ブラッディマリー」は、1934年、当時、セント レジス ニューヨークの「キングコールバー」のバーテンダーだった、フェルナンド・プティオによって生み出されました。

それ以来、セントレジスホテルの名物カクテルとして、世界に33か所あるセントレジスホテルそれぞれが、各国の文化が食材を用い、独自にアレンジしたオリジナルのブラッディマリーを提供しています。

名物のブラッディマリーを頂きに、チケットをもって夕刻のセントレジスバーに行きました。

セントレジス バーの食べログ評価はこちらへ

ロビー階にある重厚な扉を開くと、そこは豊臣秀吉の黄金の茶室にインスパイアされたようなきらびやか、雰囲気のあるセントレジスバーです。

セントレジスバーでは、2種類のブラッディマリーが頂けます。ドリンクにはおつまみ付きです。

  • セント レジス ニューヨークで誕生した「レッドスナッパー」
  • ゆず、わさび、しょうゆといった日本独特の香りや味付けを用いた、セントレジスホテル大阪オリジナルの「ショーグン マリー」

夕刻になるとテーブルのキャンドルに火が灯されます。セントレジスバーの雰囲気も変わっていきます。

ピアノやビオラが用意され、7時からは生演奏が始まります。

「セント レジス ホテル 大阪」の関連記事

(1)宿泊プラン(Marriott Bonvoy® ポイント利用)

(2)重厚な大都会の邸宅スタイルの館内

(3)ビューバス付で大阪市内を一望できる客室

(4)「セントレジスバー」で伝統のブラッディ・マリーを

(5)「ブランジェリー ル ドール」でテイクアウトしてインルームダイニング

(6)「ラ ベデュータ」でヘルシーな朝食

(7)「ラ ベデュータ」でのバースディランチ

関連記事

ぷちとり!で人気のホテル宿泊記

Marriott Bonvoy 加盟のホテルの宿泊記はこちらへ

アクセス(Access)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次